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良いねぇ…斉藤和義、パチプー本日の一曲
ああ、酔ったでよーん!!!どーもカルーア・ミルクでほろ酔い気分の
おっさんですわいや!!!怒るで、しかしぃー!!!

そんなわけで最近またまた風呂場で熱唱系のおっさんなんですけど、最
近の熱唱系は斉藤和義!!!良いよねぇ。「ウエディング・ソング」は
ゼクシィのCMで使われてたよ。他はアルバムの曲なんだけど、男臭い
よねぇ。コイツをきいてニヒルにアウトロー路線でお願いしまーす!!

フンガッ、フッフッ!!!カルーア久し振りにうめぇーでガンス!!!


そのひとを選んだ
人生がいまはじまる
誰もしあわせしか
いらないだろう
それだけを祈るだろう

斉藤和義「ウエディング・ソング」


近くにあり過ぎると見えるものも見えない
「靴屋の主人は家族をいつも裸足で歩かせる」
そうゆうことかな

斉藤和義「決断の日」


何の為?念の為 何の為?念の為
煮えきらない男だまったく
テレビを消せ さあ立ち上げれ!

斉藤和義「煮えきらない男」


今日も朝から蒸し暑く寝汗をかいている
窓に張りついた蝉が鳴く命もからがらに
彼女の姿が見えないが別に気にも止めず
何かが飲みたいと思うけど それすら分からない

時計の電池がなくなって 夕べのあの時間
最後の煙草もなくなった 買いに出かけなくちゃ
外は相当暑そうだ 蝉は鳴き続ける
彼女の姿が見えないが 帽子をかぶらなきゃ

斉藤和義「蝉」
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【2008/03/09 21:49】 | 本日の一曲(ぱちぷーひろし:記) | コメント(0) | page top↑
人生という名の列車…、パチプー本日の一曲
どうも、パチプーのおっさんのほうです(笑)。

今日は良い天気だったね!!!夕べはいろいろありーで夜更かししてしまったので、今日は遅く
おきて相方がパスタを作ってくれたのでそれを食べてからハーブに水をあげたりして過ごして
いたよ。

というわけで、最近歌の話をしていなかったので久し振りに更新しようと。ここんとこのわしらの
注目は伊藤由奈と馬場俊英だよ。

で、今回は馬場さんの歌を紹介しようと…。彼に出会ったのは確か正月頃の朝の番組に出演して
いたのを拝見したとき。それで、相方が彼の名前と歌をメモして買い物に行ったついでにCDを
購入した。これがねぇ、まっこと良い感じなのよ。彼の人柄や価値観というか信念が前面に
押し出されているのよね。すごーく考えさせられるのに、嫌味ないというか心地良いというか…。

絶賛です!!!それでは最近のぱちぷーさんちのヘビーローテーション馬場俊英さんのアルバム
「人生という名の列車」から3曲ほどご紹介を…。

それでは。


「これが最後のチャンス」と電話口でささやいて
祐次は今年32歳 山梨に妻を残し 東京
ワンルームのマンションから夜の甲州街道を見下ろして
煙草に火を点けては消し 消してはまた火を点け直し
「明日のことは誰にだって分かりっこない」ってせめてつぶやいて
見上げるのは東京の夜空 そして今は遠い遠い遠い 山梨の街

                           「ボーイズ・オン・ザ・ラン」



君がいなくても やってこれた
君と一緒じゃなくても 楽しいことに出会えた
君じゃない人を好きになって
君じゃない人と 今を こうして生きてる
選べなかった道 どこに続いていた

もしも十年先の僕に会えたら ひとつ教えて欲しいのさ
その場所に辿り着く道は 本当に ここで これでいいのだろうか
確かめるすべなど どこにも見つからないよ

夕暮れの街に 今、明かりが灯り
何もかもを優しく包む 一瞬のトワイライト
僕らの時代は今も動いている

誰かに言うのじゃないけど 明日に手を伸ばしてる

                            「一瞬のトワイライト」



思いがけずに 次の街はなんとなくクリスタルなムード
浅野さんとか浅野さんのラブストーリーにみんなで盛大にのぼせて
Yeah!冬になったら私をスキーに連れてって
地球は女で回っていた あのトレンディな季節
居酒屋のトイレで隠れてキスをして
一気!一気!一気!ほんとうにバカだった・・・
真夜中のモデルハウスで押し倒して マリちゃんを泣かせてしまった
オレはどこまで 助平になるのかと本気で怖かった 昭和五十九年

せつなくもバカバカしく愛しい季節がやがて過ぎた頃に
列車が着いたのは「旅立ち」という名のターミナル
大好きだった友達も恋人もここでさよなら
パパとママがくれた切符もここまでさ
祐次は北へ 秀樹は南へ 淳子は西へと向かった
僕はというと駅のベンチでまだ行き先を決めかねていた
何をすればいいのか するべきなのか ろくに考えたこともなかった
旅立つみんながみんな大人に見えたっけ あれは確か 平成の元年

それからの日々は必死だったので良く覚えていないけど
人生という名の列車は走った
同級生のジローがそのうち学校の先生になり
あいつなんかが先生でいいのかと 俺は本気で思った
いつしか大人になりわかったことは
大人もみんな迷っていたんだっていうこと
拝啓 先生 あの頃 あなたも迷っていたんですね
前略 父さん母さん あなたたちもこの風に吹かれていたんだと
この向かい風に立ち向っていたんだと
遅まきながら知った気がした あれは平成十年

                         「人生という名の列車」
【2007/04/07 17:39】 | 本日の一曲(ぱちぷーひろし:記) | コメント(0) | page top↑
気楽に行こうぜ!!パチプー本日の一曲!!
おいっーーす!!!ひろしよ!!!

リーマンの皆さんは午前中の仕事を終え飯食って一服、専業さんは本日の初当たりも無事引け、
ようやく持ち玉でお仕事開始よ!!なんて時間だと思うよ!!

いずれにしても生きていくためにお疲れ様ザンス!!(笑)

ってわけで暇人、パチ屋の春を待ちわびるわしは暇人なので本日の一曲をお届け!!

今回は斉藤和義よ。シカオ同様男心がわかってるなぁって感じ。よく風呂場で歌ってるよ!!

それではみなさんちょっと一息、こ~ひ~たいむ、こ~ひ~たいむ(笑)



晴れた夜には誰の後ろにも 月はついてくる
変わったもの 変わらないもの 全ては胸の中に

回り続ける季節のない毎日も
振り向けば ほら、月の影は今 僕らの街の上

僕は夢のバスに揺られている 街も動き出す
ターミナルでUターンして 月の影をめざして
君の眠る街まで 何気なく肯いて

                   「月影」



丸い月の船に体を任せ
もう忘れましょ

大丈夫なるようになるのさ
いつでもそうやって笑ってたじゃない
大丈夫なるようになるのさ
構わずに行こう 思いのまま

               「大丈夫」



あの頃の僕ら今 人に頭を下げて
笑ってはいるけれど 目に見えない涙こぼれるね

口笛吹いて歩こう 肩落としてる友よ
誰も悪くはないさ きっとそういうもんさ
口笛吹いて歩こう空には星が綺麗

               「空には星が綺麗」
【2006/11/30 11:30】 | 本日の一曲(ぱちぷーひろし:記) | コメント(0) | page top↑
初冬の夕暮れ…、パチプー本日の一曲
どーーーーーーーーーーーーーーーーーーっも!!!パチプーひろしよ。今飲んでる。この記事が
更新されるのは明日朝だけどさ、やっぱ日が短くなってくると切ない気持ちになってこない??

ってわけで今日も昨日に引き続き本日の一曲よ。って4曲だけど…。で本日紹介する歌手はACO。
この人の歌は学生時代によく聞いてたんだけどねぇ、もっと人気でると思ってたんだけど、ダメ
だったのかな???でもアルバム自体は凄くよいよ。大胆な素直な気持ち、なーーんてんだろね、
ホントに「気持ちのヌード」って感じなところが大好きよ!!!



笑い声と幼い夢 あの人の言葉も近い

                 シングル「HOME SWEET HOME」

これがSWEET HOMEってことだよね。


あなたの好きなコトもっとずっとしていたい
恋路は続く…
あなたへと続く…
愛がみえるまで…
指切りしてね 投げ出さないこと
あなたならできるわ
   
                 アルバム「NUDE」より「恋路」

恋が愛に変わる瞬間っていったいどこなんだろね。


くちびるから喉に流れた
あなたの言葉を体中にひろげて
気づかれないように重なり合って
あなたの方法で大人になる…

               アルバム「NUDE」より「ヌード」

この歌凄い歌だと思うよ


さみしいよ 1人 歩いてる この道もずっと
恋しいよ 全ての事 声もくせも

はやく話しかけてよ ずっと待ってるよ…

            アルバム「kittenish Love」より「はやく話しかけてよ」

なんか学生っぽいよね、切ない
【2006/11/27 07:00】 | 本日の一曲(ぱちぷーひろし:記) | コメント(4) | page top↑
相反する気持ち…、本日の一曲
おいーーーーーっす!!!今日も起きたのは午後。予定通りと言っちゃ予定通りだけどね、
インスタントラーメンにわかめと卵入れてまいうー。その後、ダラダラして、ビールに柿餅ピー、
チータラ、韓国海苔。まあ、完全ヤジですな…。

ってわけで、パチもせずに完全引きこもりで久し振りに本日の一曲!!!
今回はスガシカオだよ。わしね、シカオってかなり男心歌ったらピカイチって気がするのよ。
男の女々しいところとかサラリとそして深く歌うよね。
そして相反する気持ちを同時に抱くのとか分かる気がするんだよなぁ。


君はきっと素敵な彼がいるに決まっている
手を繋いで犬の散歩をしているに決まっている
ぼくがみたこともない笑顔で
ぼくはそんな君の顔がゆがんでしまうところ
君の口がキタナイ言葉さけんでるところ
見てみたいんだ、メチャクチャにしたいんだ

悲しい顔はしないで
優等生の涙はあまり好きじゃない
君にふさわしいのは
真冬のあたたかいココアみたいなSweet Smile

                      「優等生」


受話器のむこうで音がしているけど
その部屋に誰か他にいるんじゃないのかい
テレビの音って君は言ってるけど
何かが動いた音に聞こえたんだ

どうしていつもそんなに大事な事をぼくに隠そうとする

あまい果実みたいにぼくの中で
熟しているんだ
したたり落ちそうなくらいに
君への想いはあふれているのに

                   「あまい果実」


そばにいて そばにいて そしてぼくの味方になって
許さない 許さないけど 君にいてほしいよ
ありがとう ありがとう いつも抱きしめてくれて
ありがとう ありがとう ぼくにウソついてくれて

              「Thank You」
【2006/11/26 07:00】 | 本日の一曲(ぱちぷーひろし:記) | コメント(0) | page top↑
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